だれかの一節
経済学者岩井克人
“ 食べられればいいのよ、引き受けたくない仕事ならば引き受けなければいいのよ、好きなことができていれば永遠にみとめられなくてもいいのよと、常に笑いながら言ってくれていました。 ”
岩井克人『資本主義の中で生きるということ』より
- 岩井克人
- 1947年生まれ。主な著書に『ヴェニスの商人の資本論』『貨幣論』など。
“ 食べられればいいのよ、引き受けたくない仕事ならば引き受けなければいいのよ、好きなことができていれば永遠にみとめられなくてもいいのよと、常に笑いながら言ってくれていました。 ”